msh株式会社のご紹介ダメージしらずなツヤ髪へ

msh株式会社のYAEKA トリートメントについて今日はご紹介して行きたいと思います。
シャンプーもトリートメントもしっかりしているのになかなかツヤ髪にならないという方いませんか?そもそも、ダメージケアってキューティクルが傷んでいるからと思っていませんか?髪の毛にも表面と内側があります。表面だけが良くても中身がボロボロでは意味がないのです。そこで、表面の髪の毛の艶も内部のみずみずしさも保ち、豊かな髪をつくるのが大切です。
ぜひ、ツヤ髪と内部のうるおいをよくするならmsh株式会社のYAEKA トリートメントを試してみてはいかがですか?
ダメージってなに?

msh株式会社のコラムを見たことありますか?
ダメージを受けている髪と聞いて想像するのが、パサパサな髪、艶がなくキシキシしている、切れ毛が目立つ、毛先のささくれや枝毛だと思います。原因は様々で、身近に考えられるのが、ヘアーカラーやパーマ、縮毛強制、シャンプーやトリートメント、リンスの間違った使い方、エアコン、紫外線からのダメージです。ダメージは毎日受けるものですからお手入れも毎日続けることが大切です。キューティクル(毛小皮)というたんぱく質から髪の毛の表面ができていて、内側はコルテックス(皮質)、メデュラ(髄質)の二つのたんぱく質からできています。例えるなら、海苔巻きがわかりやすいです。海苔がキューティクル(毛小皮)、ご飯がコルテックス(皮質)、具がメデュラ(髄質)です。そのタンパク質を繋ぎ止めていてくれるのが結合水という物質になります。 様々の原因で結合水という物質が壊れ、たんぱく質が減少し失われていくことで傷みます。キューティクル(毛小皮)を保護することで髪全体の結合水が壊れずらくなり髪の毛にうるおいを保ちます。
トリートメントとリンス、コンディショナーの違いってなに?

商品によってはリンスだったりトリートメントと表示されているが何が違うのかわかりますか?
リンスとは、キューティクル(毛小皮)をコーティングし、静電気を抑える目的のものを指します。
コンディショナーとは、髪の毛の内部・外部を補修する目的のものを指します。実際はリンスとコンディショナーはほとんど変わらず各成分の量で変わります。
トリートメントとは、傷んでいる髪を今の状態より悪くしないようにケアする目的の物を指します。 メーカーでの統一はされておらず、表示や商品を直接みて効果を確かめる必要があります。ケアをしたい用途に合わせて選びましょう。リンスしかない場合でもトリートメントを使いたい場合でも効果が違うので別に購入するか使いたい物の成分が含まれているものを検討しましょう。なるべくなら、同じメーカー、種類のものを使うとよいです。シャンプーとトリートメントが揃っているmsh株式会社のYAEKA シリーズはいかがですか?

独自の和漢オイルセラム処方のトリートメント

msh株式会社のYAEKA トリートメントはダメージを受けた髪を豊かな艶のある髪をつくるために独自で配合した和漢オイルセラム処方のトリートメントです。ラウレス硫酸、パラベン、合成着色の3種類の化学合成成分をフリーにし和漢オイルセラム処方で頭皮(地肌)と髪本来の力で芯からみずみずしい髪へ引き立てます。和漢植物オイル、和漢植物エキス(ザクロ種子油、月見草油、ツバキ油、ショウガ根エキス、トウキ根エキス、サトザクラ花エキス、ハマナエキス、ゼイン、クチナシ果実エキス )と美容液成分配合(プラセンタエキス、コラーゲン、セラミド、パール、酵母エキス)を配合し、美髪とうるおいのある頭皮(地肌)を実現します。ベルガモットやレモン、バラなどの花の香りがのほかに香り、リラックスしならが艶髪へと変化するのがお楽しみいただけます。

まとめ
日常生活でダメージを受けて、傷ついて髪を正しい使い方でケアしこれ以上悪化させないために、
独自で配合した和漢オイルセラム処方のダメージケア成分と美容成分配合のトリートメントで、あなたのキューティクルを整え髪を艶のある、内部がみずみずしい髪を作り、ほのかに香るハーブをお花の匂いで安らぎ
ましょう。リンスやコンディショナー、トリートメントで悩んだら、ぜひmsh株式会社のYAEKA トリートメントをお勧めします。

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